注文の多いCMプロデューサーが、AIの道具をつくっています。
動画を発注するとき。
台本を考えるとき。
上がってきた企画を見直すとき。
その場面ごとに使えるツール、講座、読み物をまとめています。
今の困りごとに近いところから、のぞいてみてください。
見積もりの前から、企画確認、社内調整、修正まで。
発注する側が「今、何を決めるのか」を整理するための棚です。
「全部入れて」「なんか違う」を繰り返さないために。
依頼前から企画確認、社内承認、修正まで、発注側の5つの判断を順番に見ていく講座です。
この動画は、売るためなのか。理解してもらうためなのか。信頼をつくるためなのか。
まず3つの違いを見比べるための無料PDFです。
参考動画を集めたのに、方向がそろっていない。
「この感じでお願いします」と送る前に、いったん並べて考えてみる無料記事です。
ちゃんと打ち合わせをしたのに、完成すると「思ってたのと違う」。
そのズレが、どこから始まるのかを撮影前の段階から考える記事です。
撮影に入る前に、社内で「今回はこの方向」と確認しておくための2枚。
あとから意見が増えたときにも、最初の判断へ戻れるように残します。
動画の方向を決めるまで。
企画が形になるまで。
完成品では見えにくい「途中の迷い」を、物語で読める棚です。
営業も、開発も、広報も、それぞれ正しい。
その全部を抱えた担当者が、「今回はこれ」と一本の方向を選べるようになるまでの話です。
企画は、最初からきれいな一案では出てきません。
聞く、調べる、ずらす、つなぐ。その途中で、バラバラだった材料が場面になるまでを描いた物語です。
何を書くかを集める。
切り口を比べる。
撮影に進んでいいか確かめる。
台本を書く前後の判断を助ける道具です。
AIに台本を書かせる前に、まず材料をそろえるためのシート。
売り・共感・ブランドの3方向に分けて、誰に何を伝えるかを書き出します。
白紙から考えるのが重いときの入口。
質問に答えながら、台本案、テロップ、見せ方まで一度形にします。
一案だけ出して進むのではなく、方向の違う3案を並べて比較。
「今回はどの切り口でいくか」を決めてから、台本へ進めます。
AIが書いた台本は整っている。でも、そのまま撮っていいかは別です。
撮影前に、Go/条件付きGo/No-Goを判断するためのツールです。
言いたいことはある。でも、最初の1本に絞れない。
4つの入口から始めて、ショート動画の台本の土台を作るキットです。
Atomfilm Lab / Udemy。
台本の土台をつくる → 材料を集める → 型を選ぶ → 撮影前に見極める。
台本を一度書くだけでなく、考え方を順番に身につける講座シリーズです。
いきなり台本を書かず、まず4つの質問で土台をつくる。
AIに渡す前に、誰に何を届けるのかを決める入口講座です。
商品の特徴を、そのまま並べても伝わらない。
材料を集めて、「使う人にとって何が変わるのか」まで言葉を進める講座です。
同じ商品でも、売る動画、理解してもらう動画、信頼をつくる動画では順番が変わる。
3つの型を比べながら、今回の目的に合う組み方を選びます。
AIが出した台本を、そのまま撮影に進めていいのか。
撮影前に、Go/条件付きGo/No-Goを判断するための講座です。
講座で使った判断を、実際の台本でも確認できるHTMLシート。
撮影に進む前の最終チェックに使えます。
受けてみたい講座があれば、無料クーポンをお渡ししています。
希望する講座にチェックを入れて、返信先のメールアドレスを送ってください。確認後、クーポンリンクをお送りします。
枚数・期限のあるクーポンです。残がないときはその旨ご連絡します。メールアドレスは、クーポンのご連絡と、お知らせを希望された方への配信にだけ使います。
動画台本の考え方を、SNS投稿や飲食店の発信にも。
小さく試せる別テーマのツールです。
美容室のInstagram投稿を、毎回ゼロから考えないための無料シート。
投稿の材料を整理して、次の一文を考えやすくします。
シートで集めた材料から、3つの型・6カットで投稿案を作るGPT。
「今日は何を投稿しよう」で止まりにくくするためのツールです。
飲食店の今日の一皿を、素材・シズル・完成の3コマに。
長い動画を作らなくても、まず3カットでSNS投稿の形にします。